freeeの未処理明細や、読み取れなかった領収書から、確認が必要なものだけを選んでお客様に送れます。お客様はスマホで選んで答えるだけ。回答は事務所で承認し、CSVで出力できます。
freeeから読み込んで依頼を作り、お客様がスマホで答え、事務所で承認するまでの流れです。
1質問あたりの所要時間を、事務所・お客様ともに「2分 → 30秒」として計算しています(1問あたり1分30秒の削減)。
現在はfreee会計のみに対応しています。
現在は、承認した回答結果をCSVで出力する機能をご提供しています。freeeへの自動反映は、2027年春ごろの提供を予定しています。freeeからは明細・仕訳・証憑の読み込みのみを行い、freee上のデータを書き換えることはありません。
不要です。事務所から届いたURLを開き、メールアドレスの下4桁を入力して回答します。URLは発行から30日間有効です。
発行時に表示されるメッセージとURLをコピーし、メールやLINEなど普段お使いの方法でお送りください。
過去に回答済みの取引先は、取り込み時に除外できます。お客様が「今後も同じ内容として扱う」を選んだ支出も、次回以降は自動で適用されます。
「管理者」と「一般ユーザー」の2種類があります。管理者は事務所設定とユーザー管理ができます。
TaxAsQは、upnodeが企画したサービスです。